カレーのレシピを研究してみるブログ
インド亜大陸とその周りのカレーを、現地の言葉で書かれたレシピから研究しています。
ヒンディー語、ウルドゥー語、ベンガル語、タミル語、ネパール語、タイ語。料理が生まれた土地の言葉で書かれたレシピを読み比べて、分量をすべてグラムに直し、日本の台所で作れる形にしています。手順の理由は、出典のレシピと公的機関の資料などで確かめて書いています。
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新しいレシピ
料理名のタミル語などスパイスと基本
アールー・パラーター(アルパラタ)Aloo Paratha北インド・パンジャーブ(インドとパキスタン)
パネーン・ヌアPhanaeng Nueaタイ・タイ中部
イドゥリIdli南インド・タミル・ナードゥ、カルナータカ
ケーララ・チキン・シチューChicken Stew南インド・ケーララ
ゴーングーラ・マトンGongura Mutton南インド・アーンドラ・プラデーシュ、テランガーナ
スパイスの量スパイスと基本
パット・ガパオ・ガイ(ガパオライス)Pad Krapao Gaiタイ・タイ各地
ビンディー・マサーラーBhindi Masala北インド・北インド
ルンダン・ダギン(ルンダン)Rendang Daging東南アジア・西スマトラ州
タンドゥーリー・マチリーTandoori Machhli北インド・北インド、パキスタン
ポーク・バファットPork Buffath南インド・カルナータカ州・アングロ・インディアン